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2月の射手座の運勢

2月前半

2月前半の射手座は「自分の場所から出ていく」の青が出ていました。

まずちょっと今の射手座の置かれた独特の位置について説明させて下さい。

射手座は2020年の春ぐらいから、今のこのコロナの状況とは関係ところで「籠(こも)ってきた」という流れがありました。まずはその「あなたの籠り」について説明したいのですが、射手座って勢いとノリとリズムの人でもあるのです。「これ誰かできる人いないかな」→「あいよ!」とか、自分と同じような熱量を持った人、同じ方向を見ている人、そういう人たちと共に「祭り」を作り出していくのが射手座のひとつの使命でもあります。

でも、2020年からのあなたは「人間関係も含めて、周囲の環境の再編成」をかなり大がかりにやりました。これを違う表現で言うと「もう一度波を起こしていくために、一度、今まで波があった場所から遠ざかった」みたいな感じで、ひとり、もしくはふたりぐらいからの「小さなコミュニティ」から、あなたは作り直してきた流れがあった。

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